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【ガキ使】第3回(2005年)「笑ってはいけない高校」罰執行回数

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ご覧頂きありがとうございます。

黒メガネです。

今ではすっかり大晦日の顔の一つになった「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の「笑ってはいけない」シリーズ。

毎年このシリーズを楽しみながら年越しを迎える方も多いのではないでしょうか。

今回はそんな「笑ってはいけない」シリーズ第三弾!「絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)」で行われた「罰執行回数」についてご紹介させて頂きます。

最終結果

第4位 田中 直樹:95回

第2位 遠藤 章造:103回

第2位 山崎 邦正:103回

第1位 松本 人志:162回

午前9:00(開始から24時間経過)罰ゲーム終了時点

第1位 松本 人志:162回

第2位 山崎 邦正:103回

第2位 遠藤 章造:103回

第4位 田中 直樹:95回

今回の「絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)」から、現在では当たり前になっている24時間耐久となり、結果的に「罰執行回数」も大幅に増加しています。

判定基準も良い意味で厳しくなり、メンバーそれぞれの表情をCCDカメラで捉えるなど、曖昧さを回避する工夫が見受けられました。

「罰執行回数」の順位は大方の予想通りですが、松本さんの圧倒的な「罰執行回数」には正直驚きです。(笑)

まとめ

いかがでしたか?

今回は「笑ってはいけない」シリーズ第三弾!「絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)」で行われた「罰執行回数」についてご紹介させて頂きました。

尚、今回ご紹介した「絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)」は罰ゲーム企画であるため、罰を受けるメンバーではなかった浜田雅功さんは「作戦本部隊長」(仕掛け人・ジャッジマン)として登場しています。

罰を受けるメンバーを更に苦しめる仕掛け(スーパーボールゲーム)と理不尽な刑の執行(自らお尻竹刀の刑を執行)で、観る者を楽しませてくれました。

また今回から笑いの仕掛けも大幅にパワーアップした印象があり「笑ってはいけない」シリーズの本格始動を感じさせる内容です。

全体で2時間程度の内容ですが、今観ても十二分に楽しめる内容となっていますので、まだご覧になっていない方は是非チェックしてみてください。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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